製造元が日銀、警察に何度も足を運び、やっと商品化できたという、いわくつきの逸品。特殊な和紙に印刷し、本物と見間違えてしまうほど、リアルに仕上がっています。
さらに、日本の扇子職人の手づくりという、こだわりよう!
著作権登録済、商標登録済、意匠登録済、製造特許出願中という、日本政府のお墨付き。
まだ商品化されて間もない“至宝の風”ですが、話題には事欠きません。UFOキャッチャーの賞品として登場するやいなや、黒山の人だかりができたそうです。あの「東久邇記念会」(発明や役立つ提案をしている人をたたえる会)の採用実績もあります。
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